トピックス-Topics-

2024/02/20
藝文對談ともえ:第二百八十八回:泰煌伝#12ハルミさん2 を公開
話者:松里鳳煌

2019年に急逝された書家、野尻泰煌さんについて話すシリーズ「泰煌伝」。今回は、泰煌さんのお父さんについての第二回。ハルミさんは2023年2月23日に急逝されました。今年は一周忌にあたります。この場を借りて故人を偲びたいと思います。

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2024/02/10
藝文對談ともえ:第二百八十七回:ドラマ・さよならマエストロ を公開
話者:松里鳳煌

今回はドラマシリーズ。2024年2月10日現在、放送中の「さよならマエストロ」をご紹介。動機は親が西島秀俊さんを好きだから。ドラマをある程度見られる程度の意識レベルになり、刺激を与える為に何か視聴させたいと考えていた。親が好きだった役者に加え、好きだった交響曲と富士山が背景にあることから視聴に至る。

※放送の01:28にて広上淳一(ひろかみ じゅんいち)氏を誤って(ひろかみ こういち)と発音しております。お詫びして訂正いたします。

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2024/01/30
藝文對談ともえ:第二百八十六回:ITの話#1 を公開
話者:松里鳳煌

新シリーズ「ITの話」を始めます。2023年は私にとって、ITのセキュリティ関係の状況が悪い意味で一つ山を越えてしまった感がありました。脅威は直ぐそこに迫っていると感じます。そこで、ITに纏わるお話をシリーズとして設けた次第です。当面はセキュリティ周辺の話をしていこうと思います。

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2024/01/20
藝文對談ともえ:第二百八十五回:徒然語り#10令和六年 を公開
話者:松里鳳煌

徒然なる儘に一人語り、略して「徒然語り」シリーズ。ジャンルに捉われない雑談シリーズ。新年恒例となった、令和五年を振り返って思うこと、令和六年の方向性を個人レベルの話で恐縮ですが徒然なるままに喋っております。

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2023/12/30
藝文對談ともえ:第二百八十四回:死について#4 を公開
話者:松里鳳煌

シリーズ「死について考える」略して「死について」の第四回。芸能界に全く疎い私すら知る著名人の相次ぐ「死」。死への備えは全年齢が対象になりつつあるほど現代はデジタル過渡期に来ている。特に身近で厄介なのがサブスク。家族とどう安全に情報を共有するか大きな課題になるだろう。

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2023/12/20
藝文對談ともえ:第二百八十三回:認知と介護#13我家 を公開
話者:松里鳳煌

シリーズ「認知機能と介護について考える」。今回は我家の介護事情の今昔についてお話します。一人で介護を始めて2年8か月が過ぎました。ある日突然、心と体を壊した親。明白に軽度認知障害は発症している上でかなりの記憶障害。加えて重度の倦怠感で寝たきり状態。医師は心療内科の受診を勧めるばかりで有効な治療がされている様子は無い。どうする鳳煌。スタート時と現在についてお話しております。

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2023/12/10
藝文對談ともえ:第二百八十二回:泰煌伝#11泰永書展 を公開
話者:松里鳳煌

2019年に急逝された書家、野尻泰煌さんについて話すシリーズ「泰煌伝」。急逝してから丸4年になる。師が主宰した書道会、泰永会による年一回の書道展、泰永書展が34回目を先日終えた。師を偲んで泰永書展について話したい。

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2023/11/30
藝文對談ともえ:第二百八十一回:漫画・ベルセルク を公開
話者:松里鳳煌

漫画について語るシリーズ。本作との出会いは私が勤め人時代の漫画喫茶にて。タイトルの響きと表紙を見た印象だけで手に取ったのが始まり。完結してから続きを読もうと思って幾年月。度々、長期休載の報等を耳にしつつ「完結できるのだろうか・・」と気になっていた。命を削って描いた入魂の作品。そして遺志は受け継がれている。

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2023/11/25
藝文對談ともえ:第二百八十回:ドラマ・フレンズ を公開
話者:松里鳳煌

ドラマについて語るシリーズ。海外ドラマにハマったのは小学生高学年の視聴体験が切っ掛け。時を経て様々な海外ドラマを見る中で好きになった作品が本作。視聴は地上波で放送された内容迄だが、寝た切りになったら最後まで通しで見たいと思い、続きは見ていない。日常に明るさと笑いをもたらせてくれた。先日の訃報に触れ、今回取り上げることに。

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2023/11/10
藝文對談ともえ:第二百七十九回:アニメ・坂本ですが? を公開
話者:松里鳳煌

アニメについて語るシリーズ。「なんなんのコレ?」と思わず画面に向かって語り掛けたくなる作品。当時タイトルに惹かれ何気なく視聴。作者は独特な表現感覚をもっており、遺作にもなった「ミギとダリ」(現在放送中)を見て確信。現実的な舞台背景において言葉や動きの誇張が随所に盛り込まれ主題とは関係の無い部分で不思議な感覚を得る。本作では主人公の「坂本」の奇妙な日常生活を描く。

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